霊会話の場

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自分のために広告の裏にメモをとる気分で気楽に書いています。

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まず、ダライ・ラマ、中国の抑圧政策を強烈に皮肉る産経ニュース必読。
(皮肉るという表現は? なんじゃい!! ここではニュースにはふれず)

もちろん今日はダライ・ラマ法王さまの講演会に行きました。
耳に入ったとこだけの走り書きメモは、そのうちね。
法王さまの講演会、後半は難しくてついていけなかったけど、前半と質問に答えるとこなんかは、流石だ、素晴らしい! そうなんだよ!と激しく頷いていました。

明日は早起きして上野に行くため、やることやって早く寝よう。

講演会の前後のことをちょこっとメモします。

講演会の前に寄った、上野のリンカでは、なかなか会えない人、お話したいことがあって会いたいと思っていた人に会え、メールでは伝えにくいことをゆっくり話せてよかった、よかった。
話の中での二人の共通の不安っていうか問題点も、法王さまのお話に解答があって、これは自分の心のあり方によるもので、そういう思いやりの訓練は是非頑張りたいです。

講演会が終わり会場を出る途中も、会いたいというか、会って謝りたい人に偶然会えて、謝ることができてよかった、よかった。
私の中では●じゃなくて○、いや、☆ピカピカで、私は以前と変わらず先生が好きで尊敬しています。
(どこかのブログでは●になってた)

なんのこっちゃ? 今日の日記
人が読んでもきっとわからんだろうけど、今日の講演会の前後は、私にとって会いたい人に会えた記念日なんです。
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by myouonn | 2009-10-31 21:32 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(0)
ラサ暴動で死刑執行か 人権団体発表
暴動ではなくて蜂起なんですけど。
まあ、そんなことここで言ってもニュースのタイトルは変わらない。

チベットNOW@ルンタ続・4人処刑4人が死刑執行されてしまった!を読みました。

貧しくて葬儀をするお金がなくて、処刑されたダンナさんの遺体を投げ入れたそうですね。
まだ、幼いお子さんがいらした、若いパパさんが中国政府に捕らえられ、惨い拷問もあっただろうし、死刑の宣告をされ、どのような思いで生きていたのか?

分かっている3人はみな20代の若い人たちばかり。
彼らの親御さんたちは、どんな思いでいるのか?
抗議活動に参加したという疑いをかけられただけで殺されてしまった。
諦めきれない悔しさや悲しみは尽きないけれど、小さなことでも出来ることはやっていこうと思う。

と、いうことで、英語だけど、簡単だったので署名しました。

死刑に関する抗議と調査を!SFT署名;EU議長フレデリック・ラインフェルト首相あて

ITSN;チベットの処刑停止!署名Wu Aiying吴爱英中国司法部長あて
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by myouonn | 2009-10-23 21:32 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(0)
今日も上野公園のチベット展の目の前、天海僧正毛髪塔あたりで、
全ての人(私も含め)に仏性が生まれますように、という思いで抗議活動をしました。
抗議活動を終え、天海僧正さまにお礼のご挨拶をした後に撮った写真です。
塔の真ん中に弧を描くような赤い光と塔の右下に青い光が写っていました。
下手な私の携帯での写真です。
カメラのレンズを通した時から見えていました。
何も通さず、そのまんまの肉眼ではこのような赤い光も青い光も全く見えませんでした。
塔の奥にある青いものは、ブルーシートです。
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by myouonn | 2009-10-10 22:05 | 霊さんありがとう | Trackback | Comments(0)
BS 10月11日(日)/BS-TBS 10月17日(土)
ラサのポタラ宮歴史地区(中国)
日曜  18:00−18:30

日曜のBS~TBSは見れないので、日曜の夜天空の宮殿を録画しよう
この時間は仕事でTVは見れないから
忘れないように録画予約しなくては

三連休だけど、仕事がないのは明日だけ
明日(日付は今日)は早起きして、すすきと灰とチベットの子どもの絵の小冊子を持って上野に行く予定

早く寝よう

追記
ん、なんだ 今週も来週もBS TBSてことじゃないか
録画できない
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by myouonn | 2009-10-10 00:16 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(0)

ホワイトウルフの教え


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この画像はアマゾンから届いた2冊の本
アマゾンから注文していた本が今日届きました。
先日の日記に書いた mixi FREE TIBET のコミュで紹介されていたダライ・ラマ14世 著の『ゆるす言葉』とアラムさんに紹介してもらった葉祥明 編の『ホワイトウルフの教え』です。
今日は葉祥明さんの本について、ちょっとだけ書きます。

ホワイトウルフの教え

ホワイトウルフ / ハート出版



わーーっ! 凄いわかるよ。
ペラペラめくって、次々読んでみたけど(字が大きくてあっというまに読み終わる。)
これは、私が常に感じていてその通りだと思うことばかりで。
普段、独り言のように自分の心とおしゃべりしながら、
判断に迷った時どうするか?
既に起きた事を受け入れる時に納得できるか?
自分と向き合っいながら心地よく正々堂々とした生き方をしたいと思う自分に、
的確に優しく語りかけてくれるメッセージばかり。
これはもう、私にピッタリで最高!大好き!

子どもを亡くしたばかりの頃、シルバーバーチに出会った時の感動に似て
子どもを亡くした頃の自分とはまた違う今の自分。
その、今の自分にあわせて本をオーダメイドしたようにピッタリです。
こんなに私にピッタリの本を紹介して下さったアラムさんに感謝です。
(アラムさん、ここ最近ずっとご無沙汰ですいませんでした。)
どれもこれも素晴らしいメッセージだけど、今日はハピネスのアラムさんっぽいのを一つ書き写します。


世界の幸せを望むのはいいけれど

自分の周囲、自分自身の幸せを

ないがしろにしてはいけません。

世界の平和も、愛も幸せも、

あなた自身から

波紋のように広がっていくのです。


『ホワイトウルフの教え』  ホワイトウルフ著 葉祥明編  ハート出版 p82より



これは、ホワイトウルフの声を葉祥明さんが受信したということなのか?
ホワイトウルフがシルバー・バーチにあたり、葉祥明さんが、バーバネルさんってことになるのかな?
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by myouonn | 2009-10-08 23:36 | 霊さんありがとう | Trackback | Comments(0)
ブログランキング1位のスピの大先輩さま
昨日の日記に貼った
【ツェワン・ギャルポ・アリヤ】真実を隠す「聖地チベット ~ポタラ宮と天空の至宝~」展 [桜H21/10/5]のようつべうを日記に貼って、チベット展の真実を一日900人以上訪問される方に真実えを伝えてください。お願いします。

あ、お誕生日おめでとうございます。

なんて、自分の都合でお願いしたってダメだよね。

最近、ご無沙汰しちゃってるし。


あ、もう一人のスピの大先輩さまが、遥か遠くからうちの近所までいらしたようでビックリ!!
夏の花火の夜ウイグル団扇が派手にパタパタしていた駅にもいらしたようでお写真みっけ♪
今日はすごくうれしかったです。
あの駅の写真を撮るなら、雪山獅子の絵がついたカラフルな旗をプレゼントするので、その旗も一緒に撮ってね。
お願いします。

あ、完走おめでとうございます。

なんて、自分の都合でお願いしたってダメだよね。

最近、ご無沙汰しちゃってるし。
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by myouonn | 2009-10-07 00:50 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(2)

1/2【ツェワン・ギャルポ・アリヤ】真実を隠す「聖地チベット ~ポタラ宮と天空の至宝~」展 [桜H21/10/5]

2/2【ツェワン・ギャルポ・アリヤ】真実を隠す「聖地チベット ~ポタラ宮と天空の至宝~」展 [桜H21/10/5]

上野公園に通いたくなるのはこういうこと
ひどいです!!!
ゆるすことは抗議すること
中国人に気づいてもらいたい

行ける日は毎週土日に、小冊子やチラシやプラカを持って行って非暴力抗議活動をしているのは、こういことを知ってもらいたいためなんです。
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by myouonn | 2009-10-06 11:22 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(0)

『ゆるす言葉』

ゆるす言葉 (Dalai Lama’s word collection)

ダライ・ラマ14世(著) / イースト・プレス


「ゆるしとは“相手を無罪放免にする手段”ではなく、“自分を自由にする手段”です」 という一行を添え紹介されていた。
mixiのFREE TIBETコミュのコメント記事で見つけた本。

「インドに亡命したチベットの子どもの絵」の小冊子を読んだ人が、中国の軍人からあんなひどいめにあわされているのに、(最後のページで中国の軍人とチベット人が握手をしている所を見て)なんで仲良くしたいのか解らない、と言っていた。

チベット人は輪廻転生を信じているから、過去の生まれ変わりをさかのぼっていくと前世では中国人とも親子、兄弟、恋人や夫婦の関係だったということになる。皆過去をたどれば自分にとって大切な存在の人になるから、そういう思いからじゃないの、と話したけれど『?!』腑に落ちない顔をしていた。

前世で親兄弟などであったというより、私も前世で中国軍人のように罪のない人を残酷な拷問や屠殺をしてきたかもしれない、と思うことがある。人間も動物的な未熟な魂から、生まれ変わりを繰り返し魂の成長をして来ていると私は信じている。
そう思うと憎むべき中国の軍人たちも、過去の自分かもしれないと思えてゆるしたくなる。人殺しをする、罪を犯すために生まれて来たのだと思うと、中国の軍人こそ哀れで可愛そうになってくる。

この本は是非読んでみたい、ということで久々の日記メモ。
ずっとここ最近やたら忙しかったけど、一つ手放して、少し楽になったよ。
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by myouonn | 2009-10-06 08:40 | フリーチベット関連 | Trackback | Comments(0)

自分のために広告の裏にメモをとる気分で気楽に書いています。


by myouonn